Wednesday, November 9, 2011

Visiting North of Japan III

「つりがね洞」、岩手県久慈市陸中海岸国立公園小袖海岸にある名所。
つりがね洞という名称は、明治29年の三陸大津波で崩壊する以前、洞穴の天井から釣り鐘の形をした岩がぶら下がっていたことにちなむ。 夫婦で来世にいく際、この地で落ち合い、つり鐘を鳴らしてから極楽浄土にいくと言い伝えられていた。
美しいサンセット
大自然のなかでゆっくりと育った「野菜」は、トマトもネギも大根も「甘い」ものなんだと人生初めて習いました。「がんばっぺ、人生!」
わたくしの東北の旅は、東京駅の複雑な「新幹線三角関係」からはじまり、ココロ安らぐたくさんの「べごっこラブ」でおわる、素晴らしいものとなりました。

Visiting North of Japan II

岩手県北部ー青森県南部を流れる一級河川の馬淵川(まべちがわ)
澄んだ水がきれいで、夏だったら入りたくなる
何年ぶりに見た「とんぼ」。よく見るとこのように「交尾」をしているとんぼがいっぱいだった
三陸海岸沿いの久慈市までドライブし小袖海岸までいくと、3−11の津波の恐ろしさがここまで伝わる
巨大防波堤がみごとに、ドミノのようにぶっ倒され
引き戻す波の力で、防波堤は向こう側に引きずり戻されていた

Sunday, November 6, 2011

Visiting North of Japan I

皆さんお久しぶりでございます、お元気していますでしょうか? 今回は東北の旅であります。


東京駅で、親密な三角関係になっている新幹線の一台に乗り「道の奥=みちのく」へと向かう
釜飯弁当かそんなかんじのが食べたく、ひたすらヴェンダーを待っているとやっときましたが、弁当全てソールドアウト!サンドウィッチしかなく、それじゃたらないのでペッパーのかかった「のしくん」を食べる事に
岩手県の北に位置する「二戸」で新幹線を降り、まず感じたのはすばらしく新鮮な空気、山を越え、「九戸」へ
久しぶりに見た、優しく澄んだ「瀬月内川」。眺めているだけでココロがピュオリファイされる。
そこら中に見かける、古びた「キリシタン」の看板、キリストはすぐに来るらしい。









テット懐メロん第42回:
東北といえば、やはりこの人ですね:
http://www.youtube.com/watch?v=wQ2zeulYjnI

Tuesday, October 11, 2011

Strange Objects n Kittens in Tokyo 1

国外生活の長いワタクシには、日本へ帰ると色々と「奇妙」なサインや食べ物の名前などが気になります。

まずはコイツ、「食べたら死ぬんじゃね〜か」と思わせる程の「悪顔」チップス
これは言うまでもなく、「なんじゃこれ!」いったいどんな「肉」でできているのか???
さすが麻布!
これらの猫ちゃんは全く関係ありませんが、かわいいので載っけてみました。

「ペッタネコ」
こいつはとてもカラーとパターンがよく、寝ている「手」がとても可愛かったです。

Tuesday, October 4, 2011

Another World Player Mr. Natsuki

世界の遊び人+自由人、夏木陽介さんを紹介していただきました。
夏木さんといえば、あの「Gーメン」のシブすぎるメンバーのひとりであり、世界でもっとも過酷なパリーダカールラリーの代名詞であります。「仕事は楽しく、遊びは一生懸命」がモットーの夏木さんは、底なしの「CARきち」でありまして、前日も福井の美術館に展示してあった自分の車(50年前のフランス製セダンでワタクシには聞い
た事もなければ想像もつかないレア車)を取りに行き、自宅の東京まで5時間半でぶっ飛ばして帰ってきたそうだ。自分と同い年の75年前のとてもすてきなジャガーや、昔タイの王様にどうしても譲ってもらったグリーンのメルセデスのガルウィングが、現在は美術館に置いてあるそうです。
そしてパリダカールのお話が想像もつかないほどすご
いものでした。レース自体の「温度(スタート地点パリの氷点下からゴールのダカールの灼熱)&距離(一万四千キロ)の過酷さ」VS「人間の限界」IN「砂の世界」のもの凄さ、例えばどんな精巧な時計やカメラのレンズ(ドイツ製のライカレンズだけはさすがに大丈夫だったらしい)でも砂が入ってしまう程の粒子の「砂VSマシン」の戦いや、砂丘がどのようにできて、どれだけ恐ろしいものだとかを語ってくれました。
その反対に、チェックポイントに到着
したときのパーティーの話はここではオフレコなほどものすごいストーリーで、「あれは、行った人にかわからない楽しさだね」っと深い笑顔で語ってくれました。
父親からはじめ、マイク真木さん、ロッキー青木さん、スス斉藤さん、Tsuyoshi大沢さん、そしてヨースケ夏木さんと、いつもワタクシテット和田の人生には「人生=お遊び」マスターが存在してくれてとても光栄であり、このマスターズのような人生をおくれるように、今後の人生も目一杯「向上心」フル加速で突進する予定でございます。
ほんとに夏木さん、世界の「Dandy Player」そのものでした。



テット懐メロん大40&1回:
http://www.youtube.com/watch?v=porlCnM5e9I
みんなしぶすぎる!こんな時代の日本を生きたかった。。。
藤田美保子さんのハットがいい!

13歳の時に45rpmのレコードをひっくり返すと実はこっちの方が好きだったという、「砂漠」を想像させる曲で今でも大好きであります。
http://www.youtube.com/watch?v=FDUk11Z0bkQ
これもすごくすき:
http://www.youtube.com/watch?v=C_7l65CBaTo&feature=related
Tears for Fearsは永遠にすばらしい!

Thursday, September 29, 2011

Ride On! If you want something in your life, reach out and grab it!!!

ホンダさん、電気自動車のキャンパーつくっていただければ、後はみんなで中を改造して(ワタクシはミラーボール、K太はミニバーの制作、ワタ君はそうだな、心地よいベッド♡を作ってもらい)楽しくエコれるのでよろしくおねがいします。キャンパーってほんとに夢を運んでくれる人生の「重要アイテム」だなと、大自然「アメリカ合衆国」で習いました。



お彼岸は、本郷のあたりをくるくるっと散歩しました。しぶいトンカツ屋さんや焼き鳥屋さんは閉まっていましたが、いい散歩でした。
ニューヨーク州発行の外国免許を国内の「大型自動二輪」に切り替えるライディングテストがあり、試験場まで行きました。27年のバイクマスターは余裕でいきましたが、実際に走ってみると狭い!きつい!!あぶね〜!!!で、ちょっとあせりましたが、「ここで落ちてはワタナビ先生に笑われる!」とおもい、あとは「カームテット」を振る舞って合格!!!
バイクはやはりHONDAさんのCB750であり、肘や膝のプロテクターもすべてがHONDAさんのものでした。
THE POWER OF DREAMS!!!
お天気もよく、素晴らしい日となったので、Drワタナビ君は「検ケツ♡」、ワタクシは「献血♡」をしてもらい、おたがい400ccボアダウンして、これから新しく生産される「ケツ液オイル」で2011年の最後を突っ走る予定でございます。












ワタクシのトップ5に入るとても素晴らしい実話の映画です。
http://www.youtube.com/watch?v=eQyE0Mu97Ec
http://intothewild.jp/top.html
http://www.youtube.com/watch?v=pRUGvArWXLk

Friday, September 23, 2011

Events in September


ハンサム&美女インターナショナルカップルのえみちゃん(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E7%AB%AF%E3%81%88%E3%81%BF)とダニエルがニューヨークからきていまして、お好み焼きを食べに行きましたが、作り方みんなチンプンカンプン。。。(笑)
青山のルバロン(http://www.lebaron.jp/)にちょっと挨拶いたしました。

そんでもって「台風15号」。渋谷ついたら電車ストップ!風のあら~し!、雨のあら~し!!、人のあら~し!!!

皆さんパニくってどうしましょう?

こんなにたくさんの「日本人だけ」の団体を見て、「すげ~」なんて、パシャってみてみました。








こんな感じで、今日は熱があるので寝ますね。。。